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癒し系うどん店 嘉希

平野区の加美という町は町工場が多く北は東大阪ともつながります

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何の変哲もない町工場が「小出シンバル」というドラマーが憧れるブランド物のシンバル工場だったりします
そこからわずか数分歩くとこのお店に出ます

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フラレ続けたこのお店も営業時間さえ把握できれば怖いものはありません

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やはり前回食べた朝うどんは極細麺だったようです
開店時間きっちりにお店に入ると中には誰もいません

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鈴を鳴らしてから二礼二拍手一礼をすれば大将が天から降臨するというシステムのようです
ちなみにお賽銭は必要ありません

二階から降りてきて妙な間をおいたのちに「いらっしゃいませ」
「はあ。。どうも・・・」とこちらも間の抜けた受け答え

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またいくつか新メニューが登場したようです
タイ風なんちゃらの焼きうどんというのもありました
焼きうどんとか変わりメニューがお得意の様子

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待つこと30分おろしぶっかけの大盛りが登場

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この生地のの切れ端をわざわざ入れてあるのは嘉希さんのトレードマークでしょうか・・・

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時間がゆったり流れるこのお店では各駅停車の旅のような楽しみ方がピッタリ
大将の満面の笑みにはどことなくあどけなさを感じます
他では味わえないマイペースの空気はどことなくユーモラスにも思えます
こういう魅力もあっていいじゃないですか
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テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

久しぶりのうどんはたぬきで 桂ちゃん

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気がつけばうどん屋に入るのは10日ぶりです
和歌山から帰ってきても遊んだ分仕事がかさみ軟禁状態
微妙な時間帯でしたが何とか行きたいという気持ちが上回り長原に到着

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ダシの深い味わいに身を沈めれば至福のひと時
浮世の出来事もこのときだけはすべて忘れてひたすらうどんをすすります
バタバタしてた10月も終わり
忙中閑あり
クジラが海上に出て息をするとき、きっとこんな気分じゃないかと思うのです

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

朝ラー すがきや

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朝いちから銀行へ
手早く用事を済ませ、イオンのフードコートに向かいます
別にどっちでもよかったんですが朝ごはんを食べてなかったのでついフラフラと

丸亀製麺ととなりあわせのすがきや
久しぶりの朝ラーを楽しむことに

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すがきやのポールゲットです( ̄^ ̄) エッヘン

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たっぷりコショーをかけてテーブルに運びます
今朝はいつもより冷えるので温かいラーメンが美味しく感じます
いろんなメニューも増えたようですがどうも食べる気になりません
やっぱりすがきやは普通のラーメンがお好み
中学生のころから慣れ親しんだ味ですから

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

白浜の雄 ホテル川久

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白浜では名の知れたホテル川久
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海が見える高級リゾートホテルだそうです
柄にもなくディナーショーを観ることになりました
それでも機材搬入の仕事も手伝って腹を減らせます

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はっきりいってテーブルマナーはほとんど知りません

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オードブル

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メインディッシュはステーキと鯛料理
真ん中を裏ごししたポテトで境界線
とりあえず高級そうです

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デザートです

きっと旨いのだと思います
どうもこういうところでひとりで食べると落ち着きません
不審人物のように周りを見回して食べ方を確認します
早く出たい・・・
そんな気持ちが舌の感覚をストップさせます


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朝食も洋食を選びました

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まずサラダが運ばれます

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これなら落ち着いて食べられます(笑

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これでコーヒーを飲んで終わり

はっきりいってエエもんを食べさせても値打ちのない男です



テーマ : ご当地グルメ
ジャンル : グルメ

どんぶりも捨てがたい ゆきの

今まで多くのメニューを楽しんできたゆきのさん
二年越しですべてのうどんメニューを制覇したものの
意外と食べたことがない丼物
数年前にカツ丼を食べただけでそれ以外はまだ食べていません

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たまたまお出かけ前にゆったりと時間があったので
どんぶりを目指して山坂町に向かいました

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これが念願の親子丼セット
ミニきつねうどんがついて780円でお腹いっぱいになるのですからコスパは文句なし

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トロトロの玉子が嬉しい親子丼
気をてらったものではなくゆきのさんらしい質実剛健の正統派
味は甘くもなく、薄すぎず、ドンピシャでいいところをついてきます

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きつねうどんを食べようとするとダシの香りが鼻をつきます
今度はうどんに心が行きます
今更いうまでもなく美味しいきつねうどん
交互に食べてると心が行ったり来たり(笑)


十二分にお腹が膨れて満足でお店を出ました
あと気がかりなのは天丼ですね

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

草木も眠る丑三つ時 九州らーめん 亀王

仕事帰りの午前2時半、谷町九丁目はひっそりとしています
500円タクシーを待ちながら歩き続けること30分ほど
南船場から歩いているとお腹がすいてきました

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こういう時間でも空いているラーメン屋は嬉しいです
さすがに誰も客はおらず、静まり返っています

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亀王らーめんとありました
普通のとんこつです
さすがにこの時間になると麺がどうのとかスープがどうこうという感覚はありません
寝る寸前のノックアウト手前でかきこむラーメンに心地よい疲れを感じます
今日あった出来事を反芻しながら一日を振り返ります
なぜか野球の話題だけは振り返りたくない
そんな強い意識だけははっきりとありました

ともあれ一日が終わろうとしています
仕事に行くまで3時間程度の睡眠は確保できそうです
疲れました
おやすみなさい

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

お昼ご飯に ひとよし たぬきや

どうも最寄りのうどん屋さはプチ難所が多く、なかなか行くことができません

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こちらも営業時間が3時半までに変わったたぬきやさん
昼ごはんのときにしかこれなくなりました
でもセルフのお店だから時間があまりないときには素早く食べられるので重宝します

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前に食べてダシがわりと美味しかったのでかけうどんにしました
注文してしばらくあとに「ひやかけできます」という表示を見つけましたが
デボの中にはしっかりと麺が入った後でした

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こちらも前来た時に気にいったミニソースかつどん
刻んだキャベツとソースで至ってシンプルなんですが、このチープな感覚が私の心を捕らえました
家でこうやって食べてみたいです

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止めておくつもりだったのになぜかお皿にはナスとエビの天ぷらが・・・
こういう意志の弱さが私の課題です
ナスが丸ごと一個天ぷらなんですもん食べたくなるのも当たり前

素早く食べて職場に戻ればなんと所要時間15分
そのうち自転車に乗っているのが往復6~7分ですから素早いランチとなりました
おかげでこうして午後の仕事が始まるまでにブログがアップできたというものです

ああ。。せわしな~~~

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

秋メニュー ゆきの

バタバタしているうちに気がつけば10月
すっかり季節は秋になりました
最高気温が30℃近くまで上がっても、乾燥した空気は爽やかさを感じるようになりました

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メニューを見てみると久しぶりに目にするものもあれは、初めて見るメニューもありました
まだまだ暑いのに嬉しくなって注文したのはけいらんうどん

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はっきり言って暑いです
でもファッションでも先取りするのがオシャレといわれます
木枯らしが吹くころに食べたいものを30℃近くの暑い日に食べてこそ粋というもの
これぞ江戸っ子の生き様とばかりに食べる私は生粋の大阪人
それでも旨いものは旨い
ショウガ・片栗粉・とじ玉子がけいらんうどん独特の味わいを演出します
フーフー言いながらもダシの一滴も残さず完食
外に出てナイアガラの滝のように流れる汗
真冬でも寒さを感じないくらいのうどんだからさらに身体が熱くなります

今度は新メニューの梅とじうどんにしようっと・・・
そしてその次は鍋焼きが登場するかな?

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

うまうま~豚うどん@極楽うどん TKU

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夜営業が6時スタートになったTKUさん
さすがに10月にもなるとあたりは真っ暗
夏日を記録したとはいえさすがに陽が沈むと涼しくなります

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この日さ祭日なので月曜でも営業です
まずはタコの天ぷらでスタート

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この刻みすぐきが心をとらえます
ほどよくエエ感じになったところでお目当てのアレ

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雅次郎インスパイアのうまうま豚うどん
渾身の力作(パクリ商品)です(笑

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食べてみると雅次郎のそれとは全く違ううどん
真似をしたのではなく、まったくのTKUオリジナルの豚を使ったうどんと言った方が正しいかもしれません
雅次郎のはうどんでありながら和風ラーメンの印象を受けましたが
TKUのは豚の鍋焼きうどんという感じがします
似て非なるもの・・・
それぞれの技術や工夫が似たような顔つきをしても、まったく性格の異なるを生み出したようです
さすが!と唸ってしまう味です
両店のレベルの高さを前提としたこういう遊び心は好きですね

玉造フェスティバル
(クリックすると大きく表示されます)

11月7日は「玉造ふれあいフェスティバル」が行われるそうで
もちろんTKUさんも参加され12時頃からはお子さま優先でうどんが振る舞われます(200食限定)
その他にも楽しい企画もあり子供たちには喜んでもらえそうです
似顔絵コーナーもあるそうで、何人かのアーティストが個性豊かな似顔絵を描いてくださるそうです
来年は是非、描いた似顔絵をその場でお面にするという画期的な企画を立案されることを期待します
もちろん職人さんはあの方で・・・(笑

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

どうしても食べたくて 大阪王将

客商売というのは因果なもので好きなものでも食べられないこともあります
やはりニンニク料理は翌日の口臭が気になります
二日酔いの酒臭さのことを言われると身も蓋もないのですが
一応エチケットとして敬遠する習慣があります
前職も客商売だったので余計気にするのかもしれません

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出戸にある大阪王将です
何度も前を通る割に入ったのは初めて
餃子の王将と大阪王将の違いもはっきりとわからず
分裂したという程度の知識しかありません

餃子の王将の方がややファミレスに近い営業形態で大阪王将が中華料理店という印象を勝手に持っています
私が初めて王将を訪れたのが17歳のとき
いまでは厚顔無恥のオヤジが紅顔の美少年だったころのお話です
当時は餃子以外のメニューはビールのみでご飯もラーメンもない餃子専門店でした
30分以内に10人前食べたら無料になるというキャンペーンで一躍有名になったチェーン店でした

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過去の思い出話ばかりしているとめっきり老け込んだ気持ちになりますが
昔と変わらぬ勇姿で登場しました
食べてみると大阪王将の方が昔の餃子の味に近い
餃子の王将とは味が違います
たまたまなのかもしれませんがこちらの方が好みに近いです
家から近いという理由で餃子の王将を利用してましたが
これなら少しだけ足を伸ばしてここまできた方が満足度が高いです

初めて王将で食べた餃子が120円
現在の値段が210円になりましたが
コスパの高さは今も健在

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やっぱりこれとベストマッチ
何よりも嬉しいことです
帰りにリンゴを買ってすぐに食べました
これで臭い対策は万全?

テーマ : 中華料理
ジャンル : グルメ

久しぶりの感触 釜たけうどん@梅田

梅田にでるのも久しぶり
心を入れ替えまじめになった私には梅田はもはや用のないところ
住む世界が違います

それでも京都に行く途中梅田に立ち寄りたかったのは釜たけうどん梅田店
営業時間の都合で私にとっては最大の難所
かれこれ3年ほど行ってません


それが馴染み深い新梅田食堂街にできたとあってはどうしても一度は行っておきたかったんです
馴染み深いという割には散々迷いましたがな・・・
アバウトで行くと妙な思いこみで勘違いするんですよね

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お昼時ですから多くのビジネスマンでにぎわいます
タイミングがよかったのか悪かったのか今から茹ではじめるところでした
普段だったらうれしいのですが先を急ぐときは微妙です
ソワソワしながら待ち続けました

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食べてみると「これぞ釜たけうどん!!」と言いたいところですが何せ千日前でちく玉天ぶっかけを食べたのがずいぶん昔
細かいところなんて覚えてるはずもありません

それでも太めのプリプリの麺は釜たけさん独特の触感
ショウガをガンと効かせて食べると妙に感慨深いものがあります
考えたら今年に入ってこういううどんを食べてなかったんですよね
なんとなく懐かしさを覚えたちく玉天ぶっかけでした

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

今日で二日目 かどっこ

涼しくなると温かいうどんが恋しくなります
釜揚げや釜たまも美味しいですけど
私にとって基本はかけうどん系
麺もさることながら温かいかけダシの美味しさに魅力を感じます
当然お店によってかけダシに対する思いは異なります
あるいは麺以上に個性が全面に押し出されるかもしれません
大阪人のダシに対する興味は強いものがあると自負します
どこのお店でどんなダシをどういう楽しみ方をするかもポイントのひとつ
単純に自分の好みを追求するもよし
あるいはお店のコンセプトを楽しむのもいいもんです

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お盆に来て以来久しぶりのかどっこさん
ここのかけダシは個性的
讃岐らしさと言われればそれまでの話なんですが
いかんせん本場讃岐でうどんを食べたことのない私にはある意味未知の世界
非常にインパクトの強いかけダシに感じられます

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ちく天讃岐うどんのちくわ天をあえて別盛りで
ちょうど麺を茹でるところでしたので無理を言って釜抜きでお願いしました
夜営業のヒマなときに行くとこういうお願いもしやすいです

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別盛りのちくわ天
こうすれば油がかけダシに廻らないので素直な味が楽しめます
1.5玉は意外にボリュームがあります
モチモチの麺で食べるかけうどんもたまにはいいもんです

ダシはいつもよりもまろやかでいりこのインパクトはあまりありません
角が取れて馴染んだ様子
ダシを作ったのはいつなのかを尋ねてみると予想通り昨日作ったダシだそうです
初日のダシだとガツンとくるインパクトがあり
舌がしびれそうな独特の若さというか旨さというかこれも好きなんですよ
ダシを作った日付によっても味の変化を楽しめるのもかどっこさんらしい魅力だと思います

もうすぐしっぽくの季節になりますが、作って三日目のグズグズのしっぽくのダシなんて最高ですからね
訪問した日の運に身を任せて楽しむうどんに秋の風情を感じます

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

これぞ昭和の味 本町橋食堂

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すごく懐かしいたたずまいです
八尾市は本町にある本町橋食堂
中にはいるとこれぞ大衆食堂という感じの大きなテーブルが並べてあります
通常、4人掛け程度のテーブルが当たり前の昨今
10人以上は座れる効率的なテーブルが存在感たっぷりに並んでいます
混雑時は相席が前提となるわけで見知らぬ同士が呉越同舟で適当に座る昔懐かしいスタイル
テーブルの真ん中にはやかんがドンと置かれてそれらしい感じを演出します

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いくつもの種類のおかずの中からだし巻き玉子を自分で取り出し電子レンジで温めてもらいます
その他にも天ぷら類がたくさんありましたが食べ過ぎになるので断念
しかしふんわりしただし巻き玉子はとても優しい味

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「たぬき」です
「たぬき」と注文して釜揚げうどん以外のものが登場したのは久しぶりのこと
天かすの入ったうどんだとかじゃなく甘あげの入ったそばこそが大阪の正統派の「たぬき」
「きつね」がうどんで「たぬき」がそば
これ、大阪の常識ね!

有無を言わせず七味唐辛子を振りかけズルズルとそばをすすります
これまた大阪らしいお出汁の味と香りがたまりません
これぞ一般大衆に愛される味

八尾の市街地に構えるこのお店はこの街の歴史なのかもしれません

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

最高の贅沢 桂ちゃん

いつでも来れる
妙な安心感を持つうちにずいぶん時間が経っていました
昨日は午前中から雨が降り出し、出かけようとする気持ちも萎えます
おそらく普段の心がけがよいのでしょう
出かける時間になるとあれだけ強く降る雨もやんでいます

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たまにはこういうこともないとやってられない
そんな想いでお店までたどり着きました
妙なハイテンションで「鴨汁もちょうだい」というと
思わず「うそやん!」と返されてしまいました
よほど珍しいことだったのでしょう
「金に糸目はつけん ジャンジャン一杯だけ持ってきて」
とあり得ないほどの贅沢を満喫します

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ただ染み着いた貧乏性は隠し切れません
うどん・徳利・ダシを入れる器 いつも置くべきポジションが決まっているのですが
鴨汁が置かれただけでフォーメーションが崩れます
その配置に頭を悩ませます
まるで別のお店に来たかのような軽い違和感を覚えつつも配置完了

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震えそうな右手をコントロールして鴨汁を注ぎ食べ始めれば
言葉にならない感動が心一杯に広がります
明らかにいつもの味と異なります
鴨を口に含むと鴨の脂が、染み込んだダシがまろやかにとけ出します

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やっぱり最後は少しだけオリジナルのダシで締めないと落ち着きません
全く違う個性にあらためて感心しつつ完食
何とも言えない達成感に包まれる瞬間です
久しぶりの鴨汁だからこそその喜びもひとしお

言えに帰る途中で軽く降り出したものの傘をさすほどではなく無事帰宅
普段の行いの良さを再確認できた一日でした

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

シャバに出たら 六々々屋

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5年間の歳月を経て再び出頭してきました

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オツトメを終えたときこんなものをもらいましたがおそらく読むことはありません
たぶんブックオフでも買い取ってくれないでしょう

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帰り道平野の商店街を通ると中途半端な時間にもかかわらず営業されていました

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久々の六々々屋さんです

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奥に入ると意外にシブイたたずまい
妙に裸電球が似合います

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4時頃だと選択肢も限られるみたいです

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こういう時間帯は喫茶店の顔も持つみたいです

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さっぱりときざみうどんをいただきます
大阪らしいうどんです
自家製麺だということを以前に聞きましたがけっこう美味しいんですよ

食べ終わって少し時間があったので近くのクイックマッサージに入ってみました
微妙なお手前でした・・・
でも一生懸命やってくれてありがとう
おかげで警察に行った緊張はほぐれました

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

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